日光フリーパスで東照宮・中禅寺湖・霧降高原へお得に日光観光

半月山展望台から中禅寺湖
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北関東エリアの栃木県は都道府県の魅力度ランキングで最下位争いをしていますが、世界遺産登録され徳川家康公が祀られている日光東照宮を筆頭に、霧降高原・中禅寺湖などの奥日光では紅葉の季節になると観光客が多く訪れる人気スポットですね。

日光へ行くには鉄道を利用するかマイカーで行くか迷う方も多いと思いますが、紅葉の見頃となる10月は大渋滞となり運が悪ければ、いろは坂を登る前の清滝ICぐらいから延々と渋滞なんて経験がありますね。

渋滞回避するならば、朝8時ぐらいまでにはいろは坂登ってしまえば混雑回避できますが、のんびり日光観光楽しむ時は電車・バスを利用する時は日光フリーパスを活用していますが、人気観光スポットという事もあり数多くのフリーパスが発売されいるので、まとめています。

目次

日光・鬼怒川エリア

東武鉄道の日光・鬼怒川フリーパス

NIKKO MaaS デジタルフリーパス5種 徹底比較(2026年最新版)

現在、目的地や目的に合わせて以下の5種類がラインナップされています。すべてスマートフォン専用(Web購入)のチケットです。

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パスの名称有効期間価格 (浅草発・大人)対象のバス・エリアおすすめの観光目的
デジタル日光世界遺産フリーパス2日間3,000円日光駅 〜 蓮華石(世界遺産エリア)日光東照宮・輪王寺などの社寺巡り
デジタル鬼怒川温泉フリーパス2日間3,000円鬼怒川温泉駅 〜 日光江戸村・テーマパーク鬼怒川での宿泊、テーマパーク遊び
デジタル中禅寺・華厳の滝フリーパス4日間4,500円日光駅 〜 中禅寺温泉華厳の滝、中禅寺湖の観光
デジタル奥日光・湯元温泉フリーパス4日間6,000円日光駅 〜 湯元温泉(奥日光全域)戦場ヶ原のハイキング、湯元温泉宿泊
デジタル湯西川温泉フリーパス4日間6,000円鬼怒川・湯西川エリアバス + 野岩鉄道湯西川温泉での宿泊、平家の里観光
  • 子供料金はすべて大人の半額です。
  • 上記は「浅草駅」発着の価格です。北千住駅や春日部駅発着の場合は少し安くなります。

💡 この5つのパスに共通する「基本ルール」

① 往復の電車賃がすでに含まれている
発駅(浅草など)からフリーエリアの入り口である「下今市駅」までの往復乗車券が含まれています。

② 鉄道の基本フリー区間は同じ
どのパスを買っても、東武鉄道の「下今市駅 〜 東武日光駅・新藤原駅」間は乗り降り自由になります。(※湯西川温泉フリーパスのみ、さらに先の野岩鉄道エリアもフリー区間に入ります)

③ 特急券は「別売り」
大人気の「スペーシアX」や「リバティ」、SL大樹などに乗車する場合は、フリーパスの料金とは別に、別途特急券・座席指定券の購入が必要です。フリーパスだけで乗れるのは普通・急行列車のみとなります。

バスと鉄道が乗り放題の境界線

【起点】下今市駅(全パス共通の鉄道フリー区間スタート)
 ┃
 ┣━━🚉 東武日光駅・JR日光駅
 ┃   ┃
 ┃   ┣🚌 蓮華石まで(東照宮など)・・・・・❶【世界遺産パス】の限界
 ┃   ┃
 ┃   ┣🚌 中禅寺温泉(華厳の滝など)・・・・❷【中禅寺・華厳パス】の限界
 ┃   ┃
 ┃   ┗🚌 湯元温泉(戦場ヶ原など)・・・・・❸【奥日光・湯元パス】の限界
 ┃
 ┗━━🚉 鬼怒川温泉駅 ━━ 新藤原駅(東武線の終点)
     ┃          ┃
     ┣🚌 テーマパーク(江戸村など)・・・・❹【鬼怒川パス】の対象
     ┃
     ┗🚃 野岩鉄道 ━━ 湯西川温泉駅・・・・❺【湯西川パス】の限界

日光方面に行きたい場合

目的地がどの高さにあるかで❶〜❸を選びます。中禅寺湖まで行きたいのに❶を買ってしまうと、途中から高額なバスの追加運賃を払うことになって大損してしまいます!

鬼怒川方面に行きたい場合

電車移動だけでなく、テーマパークの周遊バスに乗りたいなら❹、さらに奥地の湯西川温泉まで足を伸ばすなら❺を選びます。

🚃 NIKKO MaaS 5つのパス「乗れる乗り物・エリア」完全〇✕比較表

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交通機関・エリア①世界遺産②鬼怒川③中禅寺・華厳④奥日光・湯元⑤湯西川
東武線
(下今市〜東武日光・新藤原)
野岩鉄道
(新藤原〜湯西川温泉)
特急列車
(スペーシアX・リバティ等)
△※1△※1△※1△※1△※1
SL大樹△※1△※1△※1△※1△※1
東武バス
(世界遺産エリア)
東武バス
(中禅寺湖・華厳の滝まで)
東武バス
(湯元温泉・戦場ヶ原まで)
日光交通バス
(鬼怒川テーマパーク)
日光交通バス
(湯西川温泉まで)

【※1】特急やSLに乗るための重要ルール
フリーパスの料金に含まれているのは「乗車券(基本の運賃)」のみです。大人気の「スペーシアX」や「リバティ」、または「SL大樹」に乗りたい場合は、パスとは別に「特急券」や「座席指定券」を追加で購入すれば乗車可能です!(※普通列車や急行列車であれば、パスだけでそのまま乗れます)

【要注意】バス会社の縛りについて
日光エリアは**「東武バス」、鬼怒川・湯西川エリアは「日光交通バス」**と、管轄しているバス会社がはっきり分かれています。例えば、日光の世界遺産パス(①)を持って鬼怒川に行っても、日光交通バスには一切乗れないので注意しましょう。

日光市営バス(足尾方面など)は対象外
この5つのパスでは、日光市営バスや江戸村等の独自送迎バスには乗れません。足尾銅山方面へ行きたい方は、別途専用の「日光・足尾ルートパス」が必要です。

日光・鬼怒川エリア鉄道乗り放題きっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道のSL大樹などが運行される下今市駅から、東武日光駅や鬼怒川温泉駅を含む新藤原駅までが1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

特急列車利用時には別途特急券を、SL大樹乗車には別途SL座席指定席券を購入すれば利用できます。

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販売場所下今市駅・東武日光駅
鬼怒川温泉駅
販売期間通年
有効期間1日間
販売価格大人500円 子供250円
フリー区間下今市駅~東武日光駅・新藤原駅
参照サイト東武鉄道 日光・鬼怒川エリア鉄道乗り放題きっぷ
日光・鬼怒川エリアの鉄道が乗り放題きっぷフリーエリア
画像:東武鉄道より

日光・足尾ルートパス

片道フリーパス 往復乗車券 通年 利用当日購入可

紅葉名所でもあるわたらせ渓谷鉄道沿線を楽しんで、観光名所の足尾銅山に立ち寄り終点・間藤駅。

もうちょっと先まで行ってくれれば日光市街なのですが、鉄道は繋がっていないので日光市営バスで行くことができるのですが、お得なきっぷはありませんでした。

が、東武鉄道とわたらせ渓谷鉄道と日光市がタイアップして、日光や足尾エリアをお得に移動できるフリーきっぷが期間限定で発売され、好評に付き通年販売となりました。

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販売場所NIKKO MaaS
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格夏季版(5月10日~9月30日)3,800円
冬季版(12月1日~3月15日)3,500円
フリー区間東武鉄道:下今市駅~東武日光駅・新藤原駅、赤城駅~太田駅間
日光市営バス:JR日光駅・東武日光駅~間藤・足尾銅山
わたらせ渓谷鉄道:間藤駅~相老駅間
参照サイト東武鉄道 デジタル日光・足尾ルートパス
子供半額
日光足尾ルートパスフリーエリア
画像:東武鉄道より

東武鉄道各駅発着で東武日光まわりまたは、相老まわりのどちらかを発駅で決めてからスマホアプリ「NIKKO MaaS」にて購入します。

下今市~東武日光・新藤原間、東武日光~間藤~相老・赤城~太田間は普通・準急・急行列車の普通車自由席がフリーエリアですが、下記区間には制限があります。

  • 東武発着駅~下今市駅・太田駅間は途中下車不可
  • 東武日光駅~清滝間は乗車専用区間のため途中下車不可

特急列車・SL列車・トロッコ列車利用には別途特急券・座席指定券購入が必要です

東武ワールドスクウェアクーポン

フリーパス 往復乗車券 通年 利用当日購入可

東武ワールドスクウェアの入園券と鬼怒川温泉郷の日帰り温泉入浴券付きで、東武スカイツリーライン(伊勢崎線・日光線など)や東武アーバンパークライン(野田線)の各駅から、SL起点駅でもある下今市駅までの往復乗車券と、下今市駅~新藤原駅までが乗り放題になるフリーきっぷです。

特急列車利用時には別途特急券を、SL大樹乗車には別途SL座席指定席券を購入すれば利用できます。

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販売場所東武鉄道各駅
販売期間通年
有効期間連続4日間
販売価格発着駅による
フリー区間東武鬼怒川線全線(下今市駅~新藤原駅)
東武バス(鬼怒川温泉駅~東武ワールドスクウェア間)
参照サイト東武鉄道 東武ワールドスクウェアクーポン

鬼怒川・江戸村・湯西川2日間フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可

鬼怒川温泉駅を中心に日光江戸村・東武ワールドスクウェア・龍王峡・湯西川温泉郷の「水の郷観光センター」から「平家の里」を訪れるのに、2日間日光交通バスの指定エリアが乗り降り自由となるフリーきっぷです。

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販売場所鬼怒川温泉駅ツーリストセンター・ジョルダンアプリ
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格大人2,800円 子供1,400円
フリー区間日光交通バス(湯西川温泉~鬼怒川温泉駅・江戸村)
参照サイト日光交通バス 鬼怒川・江戸村・湯西川2日間フリーパス

平家の里・水の郷2日間フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可

場所は日光市なのですが、鬼怒川温泉や川治温泉を通り過ぎた日光市の北部に湯西川温泉郷があり、このエリアを運行する日光交通バスが連続2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

湯西川温泉の入り口でもある「水の郷観光センター」から「平家の里」がある終点・湯西川温泉までがフリー区間となります。

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販売場所バス車内など
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格大人500円 子供250円
フリー区間湯西川温泉~水の郷観光センター前間
参照サイト日光交通バス 平家の里・水の郷2日間フリーパス

今市・鬼怒川一日フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道の大樹などSL機関庫がある下今市駅からSL終着駅の鬼怒川温泉駅までの並行して運行する日光交通バスが、1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

日光江戸村・東武ワールドスクウェア・おさるの学校(日光さる軍団)・とりっくあーとなどを訪れるのに便利でお得です。

鬼怒川・江戸村・湯西川2日間フリーパスとの違い

鬼怒川温泉~湯西川温泉間がエリア外の代わりに下今市駅から新高徳駅間が加わっています。

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販売場所バス車内など
販売期間通年
有効期間1日間
販売価格大人1,200円 子供600円
フリー区間鬼怒川温泉駅~新高徳駅~日光江戸村~花いちもんめ
新高徳駅~下今市駅
参照サイト日光交通バス 今市・鬼怒川一日フリーパス

鬼怒川一日フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可

今市エリアを除いた鬼怒川エリアのフリーきっぷで、日光江戸村・東武ワールドスクウェア・おさるの学校(日光さる軍団)・とりっくあーとなどを訪れるのに便利でお得です。

他の日光交通バスフリーパスとの違い

鬼怒川温泉エリアに絞ったフリーパスです

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販売場所鬼怒川温泉駅ツーリストセンター・ジョルダンアプリ
販売期間通年
有効期間1日間
販売価格大人820円 子供410円
フリー区間鬼怒川温泉駅~新高徳駅~日光江戸村~花いちもんめ~新高徳駅
参照サイト日光交通バス 鬼怒川一日フリーパス

会津エリア

ゆったり会津 東武フリーパス

フリーパス 往復乗車券 通年 利用当日購入可

東武スカイツリーライン(伊勢崎線・日光線など)や東武アーバンパークライン(野田線)の各駅から、SL起点駅でもある下今市駅から東武日光駅・会津若松・喜多方までの野岩鉄道や会津鉄道を利用して、会津若松エリアが4日間乗り降り自由となるフリーきっぷで、フリー区間のエリアによって3種類あります。

特急列車利用時には別途特急券を、SL大樹乗車には別途SL座席指定席券を購入すれば利用できます。

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販売場所東武鉄道各駅
販売期間通年
有効期間連続4日間
販売価格発着駅による
フリー区間下記参照
参照サイト東武鉄道 野岩鉄道 会津鉄道 ゆったり会津東武フリーパス
観光名所日光東照宮・龍王峡・川治温泉・平家の里
日光市上三依水生植物園那須塩原
塔のへつり・大内宿・鶴ヶ城会津若松
ゆったり会津東武フリーパスエリア
画像:東武鉄道より

会津・日光フリーきっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

会津エリアから日光へ行くのに、会津鉄道全線・野岩鉄道全線・東武鉄道(新藤原~下今市~東武日光)が、連続2日間乗り降り自由となるフリーきっぷで、若松エリア発着と南会津エリア発着の2種類あります。

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販売場所西若松駅・会津田島駅など
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格若松エリア(大人5,150円 子供2,610円)
南会津エリア(大人4,190円 子供2,130円)
フリー区間出発駅~東武日光
参照サイト野岩鉄道 会津鉄道 会津・日光フリーきっぷ
観光名所日光東照宮・龍王峡・川治温泉
平家の里日光市上三依水生植物園
那須塩原・塔のへつり・大内宿・鶴ヶ城会津若松

日光・大内宿フリーきっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武日光駅や下今市駅から野岩鉄道を経由して会津鉄道の湯野上温泉駅までが2日間乗り放題になり、大内宿までのレトロバス猿遊号が1日のみ乗り放題になるフリーきっぷです。

特急列車利用時には別途特急券を、SL大樹乗車には別途SL座席指定席券を購入すれば利用できます。

レトロバスは購入日または翌日のいづれか1日のみフリーとなります。

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販売場所東武日光駅・鬼怒川温泉駅
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格大人 4,860円
フリー区間東武日光駅・下今市駅~湯野上温泉駅
参照サイト東武鉄道 野岩鉄道 会津鉄道 日光・大内宿フリーきっぷ
観光名所日光東照宮・龍王峡・川治温泉・平家の里
日光市上三依水生植物園那須塩原・塔のへつり・大内宿
日光・大内宿フリーきっぷエリア
画像:東武鉄道より

野岩・会津全線フリーきっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道鬼怒川線の終着駅「新藤原」駅で接続する野岩鉄道の会津鬼怒川線全線(新藤原駅~会津高原尾瀬口駅)と、さらに会津鉄道全線(会津高原尾瀬口駅~西若松駅)が、連続2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

2025年12月1日より、野岩鉄道車内販売が始まりました

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販売場所野岩鉄道有人駅
野岩鉄道車内
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格大人4,820円 子供2,420円
フリー区間野岩鉄道全線・会津鉄道全線
参照サイト野岩鉄道 会津鉄道 野岩・会津全線フリーきっぷ
観光名所龍王峡・川治温泉・平家の里日光市上三依水生植物園
那須塩原・塔のへつり・大内宿・鶴ヶ城会津若松

野岩鉄道会津鬼怒川線フリーきっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道鬼怒川線の終着駅「新藤原」駅で接続する野岩鉄道の会津鬼怒川線全線(新藤原駅~会津高原尾瀬口駅)が、1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

などへ訪れるのに便利でお得です。

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販売場所各駅窓口・電車内
販売期間通年
有効期間1日間
販売価格大人2,100円 子供1,060円
フリー区間野岩鉄道全線(新藤原駅~会津高原尾瀬口駅)
参照サイト野岩鉄道 全線フリーきっぷ
観光名所龍王峡・川治温泉・平家の里
日光市上三依水生植物園那須塩原

遊・湯さんぽきっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道鬼怒川線の終着駅「新藤原」駅で接続する野岩鉄道の会津鬼怒川線全線(新藤原駅~会津高原尾瀬口駅)と、さらに会津鉄道(会津高原尾瀬口駅~湯野上温泉駅)が、連続2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

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販売場所東武トップツアーズ各店
販売期間通年
有効期間連続2日間
販売価格大人3,480円 子供1,760円
フリー区間野岩鉄道全線・会津鉄道(会津高原尾瀬口駅~湯野上温泉駅)
参照サイト野岩鉄道 会津鉄道 遊・湯さんぽきっぷ
観光名所龍王峡・川治温泉・平家の里・大内宿
日光市上三依水生植物園那須塩原・塔のへつり

会津鬼怒川線史跡めぐり往復割引きっぷ

フリーパス 通年 利用当日購入可

東武鉄道鬼怒川線の終着駅「新藤原」駅で接続する野岩鉄道の、龍王峡・川治温泉・川治湯元のいづれかを発駅にして、中三依温泉駅~会津高原尾瀬口駅のいずれかの駅までを1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。

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販売場所龍王峡駅・川治湯元駅
販売期間通年
有効期間1日間
販売価格エリアにより異なる
フリー区間購入した指定エリア内
参照サイト野岩鉄道 会津鉄道 会津鬼怒川線史跡めぐり往復割引きっぷ
観光名所龍王峡・川治温泉・平家の里日光市上三依水生植物園那須塩原
発着駅龍王峡から川治温泉から川治湯元から
中三依温泉1,040円730円730円
上三依塩原温泉1,180円1,040円900円
男鹿高原1,290円1,180円1,180円
会津高原尾瀬口1,530円1,400円1,400円

得とく水生植物園入園券込み割引切符

往復券 期間限定 利用当日購入可

東武日光駅や鬼怒川温泉駅から上三依塩原温泉口駅までの往復乗車券付きで、上三依水生植物園入園料が含まれた往復割引券です。

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販売場所東武日光駅・鬼怒川温泉駅
野岩鉄道エリア内各駅・車内
販売期間2026年4月15日~2026年8月31日
有効期間購入当日限り
販売価格発着駅により異なる
フリー区間野岩鉄道出発駅~上三依塩原温泉口駅間
参照サイト野岩鉄道 得とく水生植物園入園券込み割引切符

>>販売終了になったフリーパス>>

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函館・五稜郭 桜が縁取る星形の城郭全景
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