青森・弘前・八戸エリアフリーパス1日乗車券・お得なきっぷ

青森県フリーパスフリーパス
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青森県全域+JR全国

フルムーン夫婦グリーンパス

フリーパス 季節限定 利用当日購入可

JR全線のグリーン車が新幹線(のぞみ・みずほ以外)・特急を含め乗り放題になるフリーきっぷで、連続5日間・連続7日間・連続12日間の3種類が2020年も発売が決定しました。

フルムーン夫婦グリーンパスが購入・利用できるのは夫婦2人の年齢の合計が88歳以上の「一般用」と、どちらかが70歳以上の「シルバー用」の2種類あります。

JR各社のフリーきっぷの表示価格は1人分となっていますが、フルムーン夫婦グリーンパスの表示価格は2人合計金額となっています。

販売場所全国のJRみどりの窓口など
販売期間2020年9月1日~2021年5月31日
有効期間2020年10月1日~2021年6月30日
連続(5日間・7日間・12日間)
販売価格84,330円~
フリーエリアJR全線(一部列車除く)

フルムーン夫婦グリーンパスの料金詳細や利用可能列車など詳細は下記をご覧くださいませ。

青春18きっぷ

フリーパス 季節限定 利用当日購入可

全国のJR各社の特別快速・新快速・快速・普通列車の普通車自由席とBRT・JR西日本宮島フェリーが1日間乗り放題になるフリーきっぷです。

1人で5回分利用(5日間)や5人で5回分利用(1日間)することも可能です。

フリーきっぷの名称が「青春18きっぷ」となっていますが、年齢に関係なくどなたでも購入・利用ができます。

販売場所全国のJRみどりの窓口など
販売期間春季:2021年02月20日~2021年03月31日
夏季:2021年07月01日~2021年08月31日
冬季:2021年12月01日~2021年12月31日
有効期間春季:2021年03月01日~2021年04月10日
夏季:2021年07月20日~2021年09月10日
冬季:2021年12月10日~2022年01月10日
販売価格12,050円
フリーエリア全国JR普通列車全線(一部私鉄含む)

青春18きっぷでの新幹線・特急利用特例や利用可能私鉄条件など詳細は下記をご覧くださいませ。

秋の乗り放題パス(鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ)

フリーパス 季節限定 利用当日購入可

毎年8月25日頃に発表される「秋の乗り放題パス」は「青春18きっぷ」の秋版ともいわれ、基本的な内容は一緒で日本全国のJR線の普通列車の普通車自由席(快速・特別快速・新快速・通勤快速含む)とBRTとJR西日本宮島フェリーが連続3日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。

青春18きっぷ同様に新幹線・特急・急行には乗車できないので、別途乗車区間の乗車券と特急券を購入しなくてはいけませんが、追加料金(指定席券・乗車整理券等)で乗ることができる快適な列車の利用ルールも青春18きっぷ同様です。

販売場所全国のJRみどりの窓口など
販売期間2020年9月12日~10月23日
有効期間2020年10月3日~10月25日の連続3日間
販売価格大人7,850円 子供3,920円
フリーエリア全国のJR全線(快速・普通)

秋の乗り放題パス新幹線オプション券を追加購入すれば、奥津軽いまべつ駅~木古内駅間の北海道新幹線の普通車自由席と道南いさりび鉄道・木古内駅~五稜郭駅間がオプション券1枚につき1回乗車できるので、詳細は下記をご覧くださいませ。

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青森県全域

北海道&東日本パス

フリーパス 季節限定 利用当日購入可

快速・普通列車の自由席に限り、JR北海道・JR東日本・青い森鉄道・IGRいわて銀河鉄道・北越急行・BRTが連続7日間乗り放題になるフリーきっぷです。

青春18きっぷが1人で7日間連続利用できるフリーきっぷと考えればわかりやすいと思います。

販売場所JR北海道・JR東日本みどりの窓口
販売期間【春季】2021年02月20日~2021年4月16日
【夏季】2021年06月20日~2021年9月24日
【冬季】2021年12月01日~2022年1月04日
有効期間下記期間の連続7日間
【春季】2021年03月01日~2021年4月22日
【夏季】2021年07月01日~2021年9月30日
【冬季】2021年12月10日~2022年1月10日
販売価格11,330円
フリーエリアJR東日本&JR北海道全線
青い森鉄道
IGRいわて銀河鉄道
北越急行
BRT

北海道&東日本パス北海道線特急オプション券を追加購入すれば、北海道新幹線(新青森~函館北斗間)と北海道内の特急列車に乗車できますので、詳細は下記をご覧くださいませ。

大人の休日倶楽部会員パス(東日本・北海道)

フリーパス 季節限定 前日までに購入

JR東日本の「大人の休日倶楽部」会員限定のフリーパスで、JR東日本とJR北海道の新幹線を含む全線(新幹線・特急・快速・普通列車)が連続5日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

また、普通車指定席も6回まで利用可能です。

JR北海道の在来線全線が乗り放題の「大人の休日倶楽部パス(北海道)」のJR東日本も含んだバージョンです。

また「えきねっと限定のWeb版」が特別に設定されました。

販売場所JR東日本・JR北海道みどりの窓口
販売期間第1回:2021年05月24日~2021年07月01日
Web版:2021年08月07日~2021年09月11日
第2回:2021年10月25日~2021年12月02日
第3回:2021年12月13日~2022年01月20日
有効期間下記期間の連続5日間
第1回:2021年06月24日~2021年07月06日
Web版:2021年09月07日~2021年09月16日
第2回:2021年11月25日~2021年12月07日
第3回:2022年01月13日~2022年01月25日
販売価格26,620円
フリーエリアJR東日本・JR北海道全線
(一部私鉄含む)

大人の休日倶楽部会員パス(東日本・北海道)の新幹線・特急券乗り継ぎ特例など詳細は下記をご覧くださいませ。

大人の休日倶楽部会員パス(東日本)

フリーパス 季節限定 4日前までに購入

JR東日本の「大人の休日倶楽部」会員限定のフリーパスで、JR東日本の新幹線を含む全線(新幹線・特急・快速・普通列車)が連続4日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

また、普通車指定席も6回まで利用可能です。

また「えきねっと限定のWeb版」が特別に設定されました。

販売場所JR東日本みどりの窓口
販売期間第1回:2021年05月24日~2021年07月02日
Web版:2021年8月07日~2021年09月12日
第2回:2021年10月25日~2021年12月03日
第3回:2021年12月13日~2022年01月21日
有効期間下記期間の連続4日間
第1回:2021年06月24日~2021年07月06日
Web版:2021年9月07日~2021年09月16日
第2回:2021年11月25日~2021年12月07日
第3回:2022年01月13日~2022年01月25日
販売価格15,270円
フリーエリアJR東日本全線(一部私鉄含む)

大人の休日倶楽部会員パス(東日本)の新幹線・特急券乗り継ぎ特例など詳細は下記をご覧くださいませ。

五能線フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可 青森 秋田

リゾート観光列車の草分け的存在でJR東日本では元祖リゾート列車といわれる「リゾートしらかみ号」は、乗る為だけに訪れる人も多いほど人気リゾート列車になっています。

そしてリゾートしらかみ号の運行する青森・弘前から五能線を経由して秋田駅までが、片道3,410円なので2日間乗り降り自由で3,880円となるフリーきっぷはお得です。

但し、リゾートしらかみ号の指定席券代金は含まれていないので、別途購入が必要です。

販売場所JR東日本みどりの窓口
販売期間通年
有効期間通年の連続2日間
販売価格大人 3,880円
フリーエリア
五能線フリーパス
画像:JR東日本より

五能線フリーパス利用条件や特典など詳細は下記をご覧くださいませ。

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青森県内(青森・八戸・弘前・久慈)

青森・弘前デジタルフリーパス

フリーパス 2021年9月30日まで 利用当日購入可

東北応援企画として東北6県(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)の8エリアで、スマホアプリ限定の「TOHOKU MaaS」によりエリア内の交通・グルメ・体験などの購入・利用などがスマホ画面内で完了できるサービスです。

青森県からは「青森・弘前デジタルフリーパス」が有効期間2日間で設定され、青森~新青森~川部~弘前の区間のJRが乗り降り自由となるフリーきっぷです。

さらに、ベーシック版とセミワイド版の2種類あります。

販売場所スマホアプリ「TOHOKU MaaS」
販売期間2021年9月29日まで
有効期間2021年9月30日までの連続2日間
販売価格ベーシック版 1,250円
セミワイド版 1,830円
フリーエリア
TOHOKUMaaS青森弘前フリーエリア
画像:JR東日本より
TOHOKUMaaS青森弘前ワイドフリーエリア
画像:JR東日本より

「TOHOKU MaaS」利用条件や特典など詳細は下記をご覧くださいませ。

あおもりホリデーパス

フリーパス 土日祝限定 利用当日購入可

あおもりホリデーパス
画像:JR東日本より

青森県内のJR東日本と青い森鉄道のフリーエリア内の快速・普通列車の自由席が、土・休日(他特定期間もあり)の1日間、乗り降り自由になるフリーきっぷです。

「あおもりホリデーパス」利用ならば、青森県内の主要駅「青森・八戸・久慈・弘前」などがフリーエリアに含まれています。

青森から弘前駅の往復だけでは元は取れませんが、八戸から久慈までの往復だけでも元が取れますよ。

盛岡~青森鉄道開通130周年記念もりもりフリーパス

フリーパス 2021年1月11日まで 利用当日購入可

「盛岡~青森鉄道開通130周年記念もりもりフリーパス」を利用すれば、期間中の連続2日間に限り盛岡駅~青森駅間が乗り降り自由となり、施設提携割引もあるお得なきっぷです。

盛岡駅~青森駅の片道料金が5,590円なので、単純往復利用するだけでも元が取れちゃいますよ。

販売場所各駅有人窓口
販売期間2021年8月1日~2022年1月10日
有効期間2022年1月11日までの連続2日間
販売価格大人5,500円 子供2,750円

フリーエリア いわて銀河鉄道線・青い森鉄道線(盛岡~青森)

盛岡~青森鉄道開通130周年記念もりもりフリーパスの詳細については下記をご覧くださいませ。

青い森ワンデーパス:青い森鉄道

フリーパス 土日祝限定 利用当日購入可

青い森鉄道フリーエリア
画像:青い森鉄道より

東北新幹線・八戸~新青森開通に伴いJR東日本から分離されて誕生した、青い森鉄道全線が土日祝日とGW・夏休み・年末年始に限り、快速列車・普通列車の自由席が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

また、利用日当日に限り「青い森ワンデーパス」を提示すると提携施設において各種割引サービスを受けることができます。

青森駅から浅虫温泉を通って野辺地まで往復2,100円なので、フリーパスと同額で全線乗ると片道3,170円もするので、2,100円で購入できる「青い森ワンデーパス」はとてもお得ですよ。

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青森市内エリア

フリールートカード:青森市営バス

フリーパス 土日祝限定 利用当日購入可

日本最大級の縄文時代の集落跡「三内丸山遺跡」や、奈良よりも鎌倉よりも大きい日本最大級の昭和大仏がある青龍寺、そして浅虫温泉へ行くのにも青森市営バスの「フリールートカード」があれば、全てフリーエリア内になっているのでお得な1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

青森駅から三内丸山遺跡へ片道310円なので「フリールートカード」は500円で購入でき、往復だけでも元が取れますよ。

あおもりシャトルdeルートバス(ねぶたん号)1日乗車券

フリーパス 通年 利用当日購入可

ねぶたん号フリーエリア
画像:青森観光バスより

もともと青森市営バスが運行していた「ねぶたん号」ですが、青森観光バスに委託されて現在運行されています。

新青森駅、青森駅、フェリーターミナル、三内丸山遺跡前などの主な観光施設を巡回するバス(ねぶたん号)が1日間、または2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

1回乗車料金が300円なので、1日乗車券が700円・2日乗車券が800円で販売されているので最低3回乗車しないと元が取れませんよ!

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弘前エリア

津軽フリーパス

フリーパス 通年 利用当日購入可

津軽フリーパスエリア2020
画像:JR東日本より

GW前に見ごろとなり博多どんたくと弘前城桜まつりが毎年どちらが日本一GW期間中の来場観光客数を争うほど人気ですが、それ以外の季節ならばそれほど観光客がいるわけではないので、弘前城の追手門辺りにある明治時代に作られた歴史的建造物群の町並みを自由気ままに見られますよ。

そして、冬のストーブ列車でも有名な本州最北端の私鉄「津軽鉄道」の金木駅から歩いて行ける「太宰治記念館」も津軽エリアの見逃せない人気観光スポットになっているので、どちらも訪れるにはJR東日本が発売する「津軽フリーパス」が2日間利用できて2,100円と、とてもお得なフリーきっぷです。

大黒様きっぷ「大鰐線弘南線共通1日フリー切符」:弘南鉄道

フリーパス 通年 利用当日購入可

弘南鉄道大黒様きっぷ
画像:弘南鉄道より

JR奥羽本線・弘前駅といえば、弘前城・弘前公園の桜が有名で200万人が桜まつりに集まるほどの人気ですが、この弘前駅を起点に弘南鉄道の黒石線と弘前駅から北へ約1.5㎞ほどの繁華街「土手町」付近に中央弘前駅があり大鰐線が運行されています。

黒石といえば、B級グルメの「黒石つゆ焼きそば」が有名で食べに行くだけで往復運賃が940円なので、大黒様きっぷが1,000円なので、どこか途中下車をするか大鰐線も利用しないと元が取れないので、むやみに購入しても得はしませんよ。

弘前に2つの鉄道路線を持つ弘南鉄道全線が1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。

弘前市内循環100円バス共通1日乗車券:弘南バス

フリーパス 通年 利用当日購入可

弘前市内100円バス1日乗車券
画像:弘南バスより

江戸時代の津軽地方といえば弘前城を中心にした城下町がある弘前市でしたが、明治時代の廃藩置県により県庁所在地が青森市になり、青森県の中心になりました。

それでも弘前城周辺には明治時代に建てられた歴史的建造物群があり、タイムスリップした風景を見ることができますので、弘前駅を中心に弘南鉄道や弘南バスなど交通が充実しています。

そして1回乗車100円のバスが4路線もあり、すべて共通で1日乗り降り自由となるフリーきっぷも販売されていて弘前城・弘前公園・ねぶた村・歴史的建造物群へ行くことができます。

期間運休

ためのぶ号は12月~3月運休

津軽鉄道フリーパス:疫病退散1日フリー乗車券

フリーパス 2022年3月31日まで 当日購入不可

ストーブ列車や太宰治記念館など本州最北端の私鉄で有名な津軽鉄道で、新型コロナウィルス早期収束を願い「アマビヱ」のポストカードの付いた、「疫病退散1日フリー乗車券」を利用すると津軽鉄道全線が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

郵送販売のみなので現地で購入できませんのでご注意を!

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青森南部・八戸エリア

みんなで八戸1Dayパス

フリーパス 土日祝限定 利用当日購入可

みんなで八戸1daypass
画像:南部バスより

八戸エリアを運行する八戸市営バス・南部バス・十鉄バスの3社全てが乗り放題となるフリーきっぷで、同一行動ならば1枚の1Dayパスで最大4名まで利用できるので、最大1人当たり300円になりますので、八戸中心部が乗り降り自由になる「まちパス」よりもお得になりますよ。

また、八戸市街もフリーエリアになった「圏域版」ならば、1人当たり450円なのでこちらもお得になります。

3社すべて必要ない場合は、八戸市営バス1日乗車券の方が人数によりお得になりますよ。

八戸市営バス1日乗車券:八戸市交通部

フリーパス 土日祝・毎月25日限定 利用当日購入可

八戸市営バス1日乗車券
画像:八戸市交通部より

青森県南部の中心都市で東北新幹線も停車して、交通の要所でもある八戸駅がある八戸市の市営路線バス全線が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

うみねこがあつまるパワースポットとして有名な「蕪島神社」や太平洋が一望でき旧日本軍が使用していた施設が一般開放されている「葦毛崎展望台」などもフリーエリア内にあるので、1日じゃ回りきれないぐらい広い範囲をカバーしていますので八戸観光にはお得で便利なフリーきっぷです。

八戸中心街1日乗車券「まちパス」

フリーパス 通年 利用当日購入可

八戸まちパス
画像:南部バスより

八戸市中心街を含むフリーエリア内を運行する、八戸市営バス・南部バス・十鉄バスが1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。

「八戸市営バス1日乗車券」と比べると、南部バスと十鉄バスが利用できる特徴がありますが、フリーエリアが八戸中心部のみとなるので、広範囲な観光には向いていません。

買い物やビジネスなどで使えるように、「八戸市営バス1日乗車券」では土日祝日限定ですが、「まちパス」は平日も使える特徴があります。

南部バス1日乗車券

フリーパス 土日祝・毎月25日限定 利用当日購入可

八戸市内を中心に運行する南部バスの八戸市内全路線が1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。

ほぼ同じようなところを八戸市営バスも運行しているので、中心部はかなりの運行本数になっていますので、行きたい観光地などによって使い分けることになりますが、八戸市営バスの1日乗車券の方がエリアが広く値段も同じなので迷うところですね。

ラピアドゥ・パス1日フリー乗車券

フリーパス 通年 利用当日購入可

ラピアドゥフリーエリア
画像:南部バスより

八戸中心部にあるラピアピアドゥの間にある南部バスのバス停間が1日間乗り降り中となるフリーきっぷで100円なので両店舗の他にイトーヨーカドーやニトリにも買い物に便利にお得に利用できます。

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