販売終了になったフリーパス
青森・浅虫温泉間平日おでかけワンコインパス
フリーパス 通年 利用当日購入可
東北新幹線・八戸~新青森開通に伴いJR東日本から分離されて誕生した、青い森鉄道の青森駅~野内駅間が乗り放題になるフリーきっぷなので、水族館のある浅虫温泉駅はエリア外ですが、今回は浅虫温泉駅まで区間延長して販売します。
| 販売場所 | 青い森鉄道青森駅窓口 「RYDE PASS」「ジョルダン」 |
| 販売期間 | 2024年11月1日~ |
| 有効期間 | 平日9:00~終電 土日祝・12/30~1/3 |
| 販売価格 | 500円(子供用はありません) |
| フリー区間 | 青い森鉄道(青森駅~野内駅) ※全線開業15周年記念で浅虫温泉駅まで延長) |
| 参照サイト | 青い森鉄道 青森・野内間平日おでかけワンコインパス |
もりもりフリーパス
フリーパス 期間限定 利用当日購入可
「もりもりフリーパス」を利用すれば、期間中の連続2日間に限り盛岡駅~青森駅間が乗り降り自由となり、施設提携割引もあるお得なきっぷです。
盛岡駅~青森駅の片道料金が5,590円なので、単純往復利用するだけでも元が取れちゃいますよ。
| 販売場所 | 各駅有人窓口 |
| 販売期間 | 2025年6月1日~2026年2月27日 |
| 有効期間 | 2026年2月28日までの連続2日間 |
| 販売価格 | 大人 5,500円 |
| フリー区間 | いわて銀河鉄道線・青い森鉄道線(盛岡~青森) |
| 参照サイト | いわて銀河鉄道 青い森鉄道 もりもりフリーパス |

夏祭りツーデーパス
フリーパス 期間限定 利用当日購入可
青い森鉄道(旧・東北本線)全線が夏祭り期間中に限り、連続2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
| 販売場所 | フリーエリア内の駅窓口・券売機など |
| 販売期間 | 2023年7月1日~2023年8月7日 |
| 有効期間 | 2023年7月31日~2023年8月7日 |
| 販売価格 | 大人3,570円 子供1,790円 |
| フリー区間 | 青い森鉄道全区間の普通・快速・特別快速 |
| 参照サイト | 青い森鉄道 夏祭りツーデーパス |
フリールートカード
フリーパス 土日祝 利用当日購入可
日本最大級の縄文時代の集落跡「三内丸山遺跡」や、奈良よりも鎌倉よりも大きい日本最大級の昭和大仏がある青龍寺、そして浅虫温泉へ行くのにも青森市営バスの「フリールートカード」があれば、全てフリーエリア内になっているのでお得な1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
従来の紙媒体は、2022年3月4日販売終了しAOPASSによるIC専用での販売継続となり、お盆(8月13日~8月15日)、年末年始(12月29日~1月3日)も土日祝以外に利用できます。
ラピアドゥ・パス1日フリー乗車券
フリーパス 通年 利用当日購入可
八戸中心部にあるラピア・ピアドゥの間にある南部バスのバス停間が1日間乗り降り中となるフリーきっぷで100円なので両店舗の他にイトーヨーカドーやニトリにも買い物に便利にお得に利用できます。
| 販売場所 | ラピアバス案内所・ピアドゥサービスカウンター |
| 販売期間 | 通年 |
| 有効期間 | 購入当日限り |
| 販売価格 | 100円(大人用のみ販売) |
| フリー区間 | 下記参照 |
| 参照サイト | 南部バス ラピアドゥ1日フリー乗車券 |

八戸中心街1日乗車券「まちパス」
フリーパス 通年 利用当日購入可
八戸市中心街を含むフリーエリア内を運行する、八戸市営バス・南部バス・十鉄バスが1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。
| 販売場所 | はちのへ観光案内所など |
| 販売期間 | 通年 |
| 有効期間 | 1日間 |
| 販売価格 | 大人340円 |
| フリー区間 | 下記参照 |
| 参照サイト | 南部バス |

八戸市営バス1日乗車券:八戸市交通部
フリーパス 土日祝 利用当日購入可
青森県南部の中心都市で東北新幹線も停車して、交通の要所でもある八戸駅がある八戸市の市営路線バス全線が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
| 販売場所 | バス車内・市営バス各営業所 |
| 販売期間 | 土日祝日と毎月25日 |
| 有効期間 | 購入当日限り |
| 販売価格 | 600円 |
| フリー区間 | 八戸市営バス全線 |
| 参照サイト | 八戸市営バス |
みんなで八戸1Dayパス
フリーパス 土日祝 利用当日購入可
八戸エリアを運行する八戸市営バス・南部バス・十鉄バスの3社全てが乗り放題となるフリーきっぷで、同一行動ならば1枚の1Dayパスで最大4名まで利用できるので、最大1人当たり300円になりますので、八戸中心部が乗り降り自由になる「まちパス」よりもお得になりますよ。
| 販売場所 | はちのへ観光案内所・各バスチケット売り場 |
| 販売期間 | 通年 |
| 有効期間 | 土日祝の1日間 |
| 販売価格 | 大人1,200円(市内版) |
| フリー区間 | 下記参照 |
| 参照サイト | 南部バス |

津軽鉄道フリーパス:疫病退散1日フリー乗車券
フリーパス 2022年3月31日まで 当日購入不可
ストーブ列車や太宰治記念館など本州最北端の私鉄で有名な津軽鉄道で、新型コロナウィルス早期収束を願い「アマビヱ」のポストカードの付いた、「疫病退散1日フリー乗車券」を利用すると津軽鉄道全線が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
| 販売場所 | 郵送申し込み限定 |
| 販売期間 | 2022年3月31日まで |
| 有効期間 | 1日間 |
| 販売価格 | 大人1,500円 |
| フリー区間 | 津軽鉄道全線 |
| 参照サイト | 津軽鉄道 |

