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日光東照宮周辺に霧降の滝を加えたフリーパス

霧降の滝フリーパスフリーパス

日光観光へ行くのに少しでもお得に楽しみたいともうのはごく普通ですよね。

日光といえば、東照宮のある駅周辺エリアと華厳の滝や戦場ヶ原のある奥日光エリア、そして霧降高原エリアがありますね。

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霧降の滝フリーパス

日光霧降高原で人気観光スポットといえば「霧降高原」「霧降の滝」「大笹牧場」が有名で、霧降高原エリアへお得に行くならば、東武バス発行の「大笹牧場フリーパス」が霧降エリアを網羅していますが、冬季期間はバス運休の為、東照宮などの駅周辺エリアに霧降の滝を加えたフリーパスがあります。

販売場所 東武日光駅ツーリストセンターJR日光駅みどりの窓口

販売期間 通年 当日利用可

有効期間 通年 購入当日限り

販売価格 大人600円 子供300円

フリーエリア

冬季期間(2019年12月1日~2020年3月31日)は霧降エリアの霧降の滝より先は運休となります。

「霧降の滝フリーパス」日光観光スポット

霧降の滝・日光東照宮・二荒山神社

霧降の滝フリーパスはお得なの?

日光駅から霧降の滝往復だけでも660円かかりますので60円お得になりますし、日光東照宮などがある日光駅周辺エリアと合わせて観光すれば、さらにお得感が増しますよ。

更に東照宮周辺に限定したフリーパス「世界遺産めぐり手形」が500円であり、世界遺産めぐり循環バスのコース内および、JR日光駅~東武日光駅~西参道・東武観光センター前~蓮華石間となっているので、100円違いならば、「霧降の滝フリーパス」でもいいと思います。

奥日光方面の観光スポットを網羅したフリーパスは「湯元温泉フリーパス」がお得です。

波乗りアヒル
波乗りアヒル

日光観光スポットを堪能したくなってきませんか?

滞在時間も含めて奥日光の観光スポットの体験記を書いてみましたので参考になったら幸いです。

バスだけのフリーパスではなく、鉄道もセットになったフリーパスもあります。

こちらは、日光までの往復乗車券と日光エリアのバスを網羅したワイドエリアのフリーパスでお得感はこちらの方が上かな?

掲載の割引乗車券やフリーパスの情報は本サイト掲載時点の各社公式サイト掲載の情報の為、ご利用の際は変更になる場合もありますので公式サイトでご確認くださいませ。

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