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能登半島最北端の禄剛崎灯台(通称:狼煙の灯台)へ穴水駅からバス

禄剛崎岬は、海から昇る朝日と沈む夕日が同じ場所で見られる事で有名で、能登半島の最北端に位置しています。

明治時代に作られた白い禄剛崎灯台は、海抜50mの断崖絶壁に作られているので遮るものも無く美しい景色を見ることができ、日本の灯台50選にも選ばれていますので、能登半島観光スポットとして訪れてみてはいかがですか?

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禄剛崎灯台

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