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信濃路フリーきっぷで名古屋から信州エリアの観光スポットへ

黒部ダム観光放水展望台から
甲信越エリア・フリーパス

名古屋エリアから松本・長野・白馬などの信州フリーエリアまでの往復乗車券がついて3日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

毎年年度末で更新されているので実質通年利用ができますが、繁忙期は利用できません。

目次

信濃路フリーきっぷ詳細

フリーパス基本情報

フリーパス 往復乗車券 2022年3月31日まで 利用当日購入可

販売場所 出発指定エリア内みどりの窓口など

販売期間 2022年3月29日まで

有効期間 2022年3月31日までの連続3日間

販売価格

発着地金額(大人子供共通)
名古屋市内13,620円
多治見エリア(多治見~中津川・太多線各駅)12,570円
三河エリア(豊川~豊橋・二川~蒲郡)14,670円
岐阜エリア(岐阜~大垣)14,670円

フリーエリア

信濃路フリーきっぷフリーエリア
画像:JR東海より
  • 特急・普通列車の自由席が利用可
  • アルピコ交通株式会社のバス路線

参照サイト JR東海 信濃路フリーきっぷ

注意事項

利用不可期間

繁忙期(4/27~5/6・8/10~8/19・12/28~1/6)の期間中は信濃路フリーきっぷの利用はできません

新幹線・特急利用

各出発エリアからフリーエリアまでの往復には特急列車の普通車指定席が利用できますが、東海道新幹線の利用はできません。

フリーエリア内で利用不可バス路線

上高地線・高速バス・共同運行バス路線には乗車できません。

長野県内の観光スポットへ

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