大阪府・大阪市内・堺エリアフリーパス・お得なきっぷ

大阪フリーパス
大阪駅:2018年6月撮影

大阪府内・大阪市内・堺市内のみ利用できるフリーパスです。

大阪府を含む複数府県のフリーパスは関西広域エリアフリーパス一覧

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大阪府内エリア

全線1日フリーカード:南海バス

フリーパス 通年 利用当日購入可

南海バス全線1日フリーカード
画像:南海バス

大阪南部の堺市・泉佐野市・岸和田市などを運行する南海バスが1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

スルッとKANSAI大阪周遊パス(大阪エリア版)

フリーパス 期間限定 利用当日購入可

大阪メトロ(地下鉄)と大阪シティバスが1日間または2日間乗り降り自由となるフリーきっぷで、1日版には阪急・阪神・大阪モノレール・南海の拡大版も販売されています。

販売場所 大阪メトロ各駅窓口

販売期間 2021年3月31日まで

有効期間 2021年4月30日までの1日間または連続2日間

販売価格 大人用のみ販売

種別1日券2日券
スルッとKANSAI大阪周遊パス(大阪エリア版)2,800円3,600円
阪急拡大版3,200円
阪神拡大版3,300円
万博記念公園版3,400円
南海関空版3,500円

フリーエリア 大阪メトロ全線・大阪シティバス全線

注意事項
  • 1日券共通 大阪市内の阪急・阪神・南海・近鉄・京阪にも乗車可能
  • 阪急拡大版 大阪府・兵庫県内の阪急線が乗り降り自由
  • 阪神拡大版 阪神電車全線が乗り降り自由(神戸高速除く)
  • 万博記念版 大阪モノレール(千里中央~万博記念公園)が乗り降り自由
  • 南海関空版 大阪府内の南海電車全線が乗り降り自由

参照サイト 大阪周遊パス

1970年大阪万博50周年記念乗車券

フリーパス 2020年11月30日まで 利用当日購入可

1970年の大阪万博50周年記念として、大阪メトロ・大阪シティバス・北大阪急行・大阪モノレールが、1日間乗り降り自由となるフリーきっぷで提携施設割引もあります。

大阪市内 1日乗車券(エンジョイエコカード)

フリーパス 通年 利用当日購入可

大阪メトロ(地下鉄)と大阪シティバスが1日間乗り降り自由となるフリーきっぷで、提携割引もあります。

うめぐるバス1日乗車券

フリーパス 通年 利用当日購入可

大阪駅(梅田・北新地・グランフロント)周辺を巡回する「うめぐるバス」が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

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堺市エリア

全線1日フリー乗車券てくてくきっぷ:阪堺電車

フリーパス 通年 利用当日購入可

AC阪堺電車

令和の時代になっても大阪で唯一運行している路面電車に乗ることができる阪堺電車は、大阪南部の天王寺駅や恵美須町から堺市・浜寺までの阪堺電車が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

堺都心1日フリーカード(バス限定版)

フリーパス 通年 利用当日購入可

南海バス堺市
画像:南海バス

大阪南部の堺市内限定で南海バスが1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

堺おもてなしチケット:南海バス

フリーパス 通年 利用当日購入可

大阪堺市おもてなし
画像:南海バス

大阪南部の堺市近郊の阪堺電車と南海バスが1日間乗り降り自由となるフリーきっぷで、「阪堺拡大版」と「南海拡大版」の2種類があります。

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販売終了したフリーパス

【水間鉄道】1日フリー祈念乗車券

フリーパス 2020年9月30日まで 利用当日購入可

水間鉄道フリーパス

大阪府南部の南海本線・岸和田駅の2つとなり貝塚駅から内陸部へ、関西屈指の厄除け寺でもある「水間寺」が、新型コロナウィルス終息を祈念して水間鉄道全区間が1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

JR阪和線と交差しますが乗換駅は無いので、南海本線・貝塚駅から乗換となります。

サマー1dayパス500:大阪モノレール

フリーパス 2020年8月31日まで 利用当日購入可

大阪モノレール
画像:大阪モノレールパンフレットより

1990年6月1日に開業した大阪モノレールが30周年を迎えたことを記念して、1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。

「サマー1dayパス500」1枚で大人1人と同伴する小学生以下2名までも利用できますが、朝9時からの販売(土日は終日販売)なります。

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