青森県

スポンサーリンク
フリーパス

青森・弘前・八戸エリアフリーパス1日乗車券・お得なきっぷ

青森観光・津軽観光など名所や観光スポットへはJR東日本やバス会社発行の青森県エリア(青森・八戸・弘前)のフリーパスを探すのは意外と面倒なので、フリーパスや割引往復乗車券などをまとめて掲載してあります。あおもりホリデーパス、五能線フリーパス、青い森ワンデーパス、弘前バスフリーパスなど
2021.02.08
フリーパス

三内丸山遺跡や昭和大仏へも青森市内バス乗り放題のフリーきっぷ

日本最大級の縄文時代の集落跡「三内丸山遺跡」や、奈良よりも鎌倉よりも大きい日本最大級の昭和大仏がある青龍寺、そして浅虫温泉へ行くのにも青森市営バスの「フリールートカード」があれば、全てフリーエリア内になっているのでお得な1日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
2020.12.17
フリーパス

八戸まちパスの拡大版4人で1200円でバス乗り放題フリーきっぷ

八戸エリアのバス3社全てが乗り放題となるフリーきっぷで、同一行動ならば1枚の1Dayパスで最大4名まで利用で、最大1人当たり300円になります。
フリーパス

八戸の南部バスラピアドゥ・パスが100円で乗り放題フリーきっぷ

八戸中心部にあるラピア・ピアドゥの間にある南部バスのバス停間が1日間乗り降り中となるフリーきっぷで100円なので両店舗の他にイトーヨーカドーやニトリにも買い物に便利にお得に利用できます。
フリーパス

八戸市内の南部バスが1日乗り放題になるフリーきっぷ

八戸市内を中心に運行する南部バスの八戸市内全路線が1日間、乗り降り自由となるフリーきっぷです。
フリーパス

八戸市中心街の3社のバス路線が乗り放題の1日乗車券「まちパス」

「八戸市営バス1日乗車券」と比べると、南部バスと十鉄バスが利用できる特徴がありますが、フリーエリアが八戸中心部のみとなるので、広範囲な観光には向いていません。
フリーパス

青森南部の八戸市営バスが1日乗り放題になるフリーきっぷ

うみねこがあつまるパワースポットとして有名な「蕪島神社」や太平洋が一望でき旧日本軍が使用していた施設が一般開放されている「葦毛崎展望台」などもフリーエリア内です。
フリーパス

津軽エリアの中心・弘前駅起点の弘南鉄道が乗り放題フリーきっぷ

B級グルメの「黒石つゆ焼きそば」が有名で食べに行くだけで往復運賃が940円なので、大黒様きっぷが1,000円で乗り放題はお得ですよ!
2020.10.28
フリーパス

津軽地方の中心都市の弘前城下町を巡るバスが乗り放題フリーきっぷ

充実の4路線で10分~30分に1本運行の弘前100円バス1日乗車券を弘前駅前案内所かバスターミナルで購入して城下町をお得に楽しめます。
フリーパス

新青森駅から津軽エリア弘前城や太宰治記念館へお得なフリーきっぷ

弘前公園・弘前城・明治時代の歴史的建造物群・太宰治記念館を訪れるにはJR東日本が発売する「津軽フリーパス」が2日間利用できて2,100円と、とてもお得なフリーきっぷです。
フリーパス

新青森駅から青森駅・三内丸山遺跡へのシャトルバスフリーきっぷ

新青森駅、青森駅、フェリーターミナル、三内丸山遺跡前などの主な観光施設を巡回するバス(ねぶたん号)が1日間、または2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
フリーパス

旧東北本線の青森・野辺地・三沢などへ乗り放題フリーきっぷ

青森駅から浅虫温泉を通って野辺地まで往復2,100円なので、フリーパスと同額で全線乗ると片道3,170円もするので、2,100円で購入できる「青い森ワンデーパス」はとてもお得ですよ。
フリーパス

リゾートしらかみ号に使わなきゃ損になる五能線フリーきっぷ

リゾートしらかみ号の運行する青森・弘前から五能線を経由して秋田駅までが、2日間乗り降り自由となるフリーきっぷです。
フリーパス

青森県内の弘前・八戸・久慈などJR乗り放題フリーきっぷ

青森県内のJR線全線と青い森鉄道が土日祝と特定日に限り1日間乗り降り自由となり、指定席券購入でリゾートしらかみにも乗車できるフリーきっぷです。
フリーパス

三連休東日本・函館パス:JR東日本

今年も成人の日までの3連休に利用できる「三連休東日本・函館パス」が発売されました。追加料金で新幹線・特急・観光列車が利用できます。
2020.08.13
フリーパス

津軽鉄道フリーパス:疫病退散1日フリー乗車券

新型コロナウィルス早期収束を願い発売された津軽鉄道が1日乗り放題になるフリーパスで、事前郵送販売のみです。
スポンサーリンク
とりっぷぼうるをフォローする