【迷惑メール】Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています

迷惑メール日常生活
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2020年5月29日にamazonの名前で「Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています」と書かれた件名でパソコンにメールが届きました。

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Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています

このメールはamazonの正式なものではない、ニセモノの詐欺メールなので相手にせず無視しましょう。

断言理由の根拠は、単純に私自身がamazon利用者ではないので、登録をしていないからなので、当然アカウントも取得していません。

その為にamazonからメールでお知らせが来ること自体、ありえない事なのでこの「Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています」と書かれたメールは詐欺メールと考えるのが自然です。

迷惑メール発信元

この迷惑メール「Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています」のメール発信元のメールアドレスも、どうみてもamazonのメールとは思えないメールアドレスです。

発信元の名前は「Amazon Services Japan」となっていますが、メールアドレス自体は「service01@jg1.nuoyu001.com」となっていますので、全くamazonと関係なさそうなニセモノですね。

迷惑メール全文内容

Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています」の件名で届いた内容を画像保存したので、掲載します。

Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています
迷惑メール全文内容(クリックで拡大します)

指示されているリンクをクリックしてはダメ

メールの内容から推測すると、会員登録情報を照合・更新するかのように書いてありますが、個人情報を抜き取る可能性があるので、メール本文に書かれているように指示されているリンクをクリックしてはいけません。

マウスをリンクアドレスへ移動すると、全くアマゾンとは関係ないアドレスが表示されます。

届いた迷惑メールの対処法

この迷惑メール「Amazon Services Japanアカウントを利用制限しています」が届いたらからといって慌てる必要はありません。

対処法は無視をすることです!

そのままメールを削除すれば解決し、相手にすることを詐欺相手は望んていますから、相手の策略に乗ってはいけません。

心配ならば、届いた迷惑メールからではなく、ヤフーやグーグルなどの検索サイトからamazonのホームページを開いてログイン後、お知らせなどを見れば済むことですよ。

このような詐欺メールは減ることは無いので、毎日届くと思いますがくれぐれもクリックしてはいけませんよ!

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迷惑メール対策

少しでも迷惑メールを減らすために対策をしていますが、すり抜けて届く迷惑メールをリスト化しましたので、同じメールが届いたらすぐ削除ですよ!

プロバイダー設定とメールソフト設定だけでは迷惑メール対策不安なので、セキュリティーソフトが必須ですが、何を選んだらいいか分かりませんよね。

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